第三話 その11
タキシム:『はっはっはっは・・・・取引だぁ?・・お前も相当おめでたい奴だな。』
ノア:『な・・何ですって!!・・失礼な!!』
タキシム:『いらね〜よ!!・・・・そんな役立たずども!!・・・・好きにしてくれて良いぜ!!』
:『・・と言う訳で、交渉決裂だ!!・・・・隠れてないで早く出てこね〜と、この女、ぶっ殺すぞ!!』
イシス:『ノア、聞こえる?騙されちゃ駄目よ!!・・私はまだ捕まってないわ!!・・こっちの事は任せて!!』
ノア:『イシス!!・・・・良かった〜・・捕まったかと思っちゃった。フィーナの事、頼むわ!!』
:『それにしても、なんて奴なの・・・・貴方達も不運ね〜・・あんな隊長の下で良く今まで戦ってたわね。』
タキシム:『ちっ!!・・お前らも別回線で繋がってやがったのか・・・・おい、E・・お前、覚悟は出来てるんだろうな?』
隊員E:『・・・・あの〜・・その〜・・・・なんと言うか・・はい、出来てます!!』
ノア:『きゃ!!・・・・いきなり何すんのよ!!』
隊員E:『隊長に死ねと言われたら、いつでも死ぬ覚悟は出来てるって事だ!!・・兵役なら当然だろ!!』
ノア:『・・・・同情した私が馬鹿だったわ・・さっきまでの行動も演技だったって訳ね。』
ノア:『ふぅ・・・・いいわ、かかってらっしゃい!!・・・・急いでるから手加減出来ないわよ!!』
隊員E:『ちょ、ちょっと待ってくれよ・・見ての通りこっちは丸腰なんだ・・その銃はその辺に置いといてくれよ!!』
ノア:『もぉ・・・・折角、やる気になったのに・・これでいいわね?・・最初から銃を使うつもりなんて無いのに。』
隊員E:『ありがて〜・・これで心置きなく仲間が呼べるってもんだ!!・・・・おい、出てきていいぞ!!』
ノア:『え!?』
隊員B:『さっきはよくもやってくれたな・・でも、気持ち良かったぜぇ!!・・あぁ、内腿の感触がぁ〜』
ノア:『・・・・とことん卑怯な奴ね・・・・人の感情を弄んで!!』
隊員D:『・・小さい頃に教えてもらわなかったのか?・・騙される方が悪いって!?』
隊員E:『くっくっく・・レフェリーも居なきゃ、ギャラリーも居ね〜んだぜ・・・・要は勝てばいいって事よ!!』
隊員B:『そお言う事!!・・・・もう一度、天井から吊るしてやるぜ!!』
隊員E:『おお〜・・中々やるじゃね〜か!!・・・・俺達の連携を見事にかわすとはな。』
ノア:『さすがは戦闘の訓練を受けてるだけの事はあるわね・・悔しいけどかわすのがやっとだわ・・』
:《・・・・あれ?でも・・この人達の格闘術・・・・・・見たことあるわ!?》
:《思い出した!!・・・・【Schlabber格闘術】だ・・・・そうよ!!・・・・そうと解ればこっちのもんだわ!!》
隊員B:『何だ?・・何をこそこそ独り言、言ってんだ?・・・・降参する決心でもついたのか?』
ノア:『・・・・降参するのは、貴方達の方よ!!・・・・悪いけど、貴方達の技は見切ったわ!!』
隊員D:『くっくっく・・・・ちょっと苦しいな。もうちょっとましな事、言えね〜のかよ?』
ノア:『さっさとかかってきなさいよ・・・・こう見えても私だって【maccha圓明流】を修行してるんだから!!』
:『貴方達如きに遅れは取らないわよ!!』
隊員E:『寝言は寝てから言いな!!』
ノア:『ふぅ・・・・口ほどにも無いわね!!』
ノア:『イシス!!・・・・そっちの状況は?・・・・ん?何、あれ!?』
ノア:『もしかして、エキドナの増援部隊!?・・イシス、増援部隊がきちゃったかも!?』
バアル:『おい、タキシム!!・・・・聞こえるか?現ポイントを報告しろ!!』
タキシム:『バアル?・・ちっ、来るのが早すぎるぜ・・今からがお楽しみの時間だったのによ!?』
バアル:『何言ってやがる!!・・・・てめえの尻拭いでここまで出張ってきたんだぜ!?』
ノア:『な・・何ですって!!・・失礼な!!』
タキシム:『いらね〜よ!!・・・・そんな役立たずども!!・・・・好きにしてくれて良いぜ!!』
:『・・と言う訳で、交渉決裂だ!!・・・・隠れてないで早く出てこね〜と、この女、ぶっ殺すぞ!!』
イシス:『ノア、聞こえる?騙されちゃ駄目よ!!・・私はまだ捕まってないわ!!・・こっちの事は任せて!!』
ノア:『イシス!!・・・・良かった〜・・捕まったかと思っちゃった。フィーナの事、頼むわ!!』
:『それにしても、なんて奴なの・・・・貴方達も不運ね〜・・あんな隊長の下で良く今まで戦ってたわね。』
タキシム:『ちっ!!・・お前らも別回線で繋がってやがったのか・・・・おい、E・・お前、覚悟は出来てるんだろうな?』
隊員E:『・・・・あの〜・・その〜・・・・なんと言うか・・はい、出来てます!!』
ノア:『きゃ!!・・・・いきなり何すんのよ!!』
隊員E:『隊長に死ねと言われたら、いつでも死ぬ覚悟は出来てるって事だ!!・・兵役なら当然だろ!!』
ノア:『・・・・同情した私が馬鹿だったわ・・さっきまでの行動も演技だったって訳ね。』
ノア:『ふぅ・・・・いいわ、かかってらっしゃい!!・・・・急いでるから手加減出来ないわよ!!』
隊員E:『ちょ、ちょっと待ってくれよ・・見ての通りこっちは丸腰なんだ・・その銃はその辺に置いといてくれよ!!』
ノア:『もぉ・・・・折角、やる気になったのに・・これでいいわね?・・最初から銃を使うつもりなんて無いのに。』
隊員E:『ありがて〜・・これで心置きなく仲間が呼べるってもんだ!!・・・・おい、出てきていいぞ!!』
ノア:『え!?』
※イメージをクリックすると切り替わります。
隊員B:『さっきはよくもやってくれたな・・でも、気持ち良かったぜぇ!!・・あぁ、内腿の感触がぁ〜』
ノア:『・・・・とことん卑怯な奴ね・・・・人の感情を弄んで!!』
隊員D:『・・小さい頃に教えてもらわなかったのか?・・騙される方が悪いって!?』
隊員E:『くっくっく・・レフェリーも居なきゃ、ギャラリーも居ね〜んだぜ・・・・要は勝てばいいって事よ!!』
隊員B:『そお言う事!!・・・・もう一度、天井から吊るしてやるぜ!!』
隊員E:『おお〜・・中々やるじゃね〜か!!・・・・俺達の連携を見事にかわすとはな。』
ノア:『さすがは戦闘の訓練を受けてるだけの事はあるわね・・悔しいけどかわすのがやっとだわ・・』
:《・・・・あれ?でも・・この人達の格闘術・・・・・・見たことあるわ!?》
:《思い出した!!・・・・【Schlabber格闘術】だ・・・・そうよ!!・・・・そうと解ればこっちのもんだわ!!》
隊員B:『何だ?・・何をこそこそ独り言、言ってんだ?・・・・降参する決心でもついたのか?』
ノア:『・・・・降参するのは、貴方達の方よ!!・・・・悪いけど、貴方達の技は見切ったわ!!』
隊員D:『くっくっく・・・・ちょっと苦しいな。もうちょっとましな事、言えね〜のかよ?』
ノア:『さっさとかかってきなさいよ・・・・こう見えても私だって【maccha圓明流】を修行してるんだから!!』
:『貴方達如きに遅れは取らないわよ!!』
隊員E:『寝言は寝てから言いな!!』
ノア:『ふぅ・・・・口ほどにも無いわね!!』
ノア:『イシス!!・・・・そっちの状況は?・・・・ん?何、あれ!?』
ノア:『もしかして、エキドナの増援部隊!?・・イシス、増援部隊がきちゃったかも!?』
バアル:『おい、タキシム!!・・・・聞こえるか?現ポイントを報告しろ!!』
タキシム:『バアル?・・ちっ、来るのが早すぎるぜ・・今からがお楽しみの時間だったのによ!?』
バアル:『何言ってやがる!!・・・・てめえの尻拭いでここまで出張ってきたんだぜ!?』
追記
いやぁ〜・・・・今回は本当に苦戦しました。と言うのも、同一ページ内にスクリプト(クリックして画像を切り替える)を2箇所で使おうと思ったら、これが・・・・自分には手の負える代物ではありませんでした(涙
なので、力技?でYouyubeデビューまでしてしまいました。
あ〜疲れた!!
なので、力技?でYouyubeデビューまでしてしまいました。
あ〜疲れた!!










Cariさん、どもで〜す!!
>すごい。。。アクションシーンがパワーUPしている。
そう言っていただけると苦労が報われます。ほんと、今回maccha第三話 その11動画・・・まさかアニメ?っとおもったら
静止画でしたね。
それでも研究に余念がないと言うか、バイタリティーに頭が下がります。
アニメのレンダリングはPoser4ぐらjdnduka第三話 その11こんばんは。
すごい。。。アクションシーンがパワーUPしている。。。(@_@;)
静止画を動画のようにうまく使用されていますね。こんなこともできるんですね。
発砲シーCari第三話 その10Zakullさん、おはようございます!!
>わたしも身体検査と称して太ももを触ってみたいな〜 なんて不届きな事を考えてしまいました。
良いですねぇ!!大好きですよ、そうmaccha第三話 その10こんばんわ〜
わたしも身体検査と称して太ももを触ってみたいな〜 なんて不届きな事を考えてしまいました。
煙とか発光とかモニターの画像とか、どの絵もレンダ後にzakull第三話 その10Cariさん、おはようございます!!
>タキシム君強いですね。さすが隊長さんです。
今の状態で、タキシム君に倒れられてしまうと、話が終わってしまいますし、増援部maccha第三話 その10こんばんは。
本日UPした自分のぽざくら日記で、macchaさんの設定を使わせていただきました。(*^_^*)
報告しておきますね!よろしくです〜♪Cari