ここはmacchaの趣味のページです。おもちゃ、アニメ、ゲーム、CGなどを取り扱って行きたいと思います。
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移動00
移動するボブ達

ボブ:『はぁ、はぁ、ふぅ~!!・・・・お~い、てめえら待ちやがれ~』
サップ:『・・・・ボブさん!やっぱり、どう見ても太りすぎですよ!!』
アーネスト:『ほんと、つい、この前より、二回りは大きくなってるよな!!』
ボブ:『・・・・お前らみたいな、出来損ないと違うんだよ、俺は!!』
サップ:『確かに、あのバイオ研究所で開発された新型MTを適用したら、粉々になっちゃいましたが・・・・』
アーネスト:『・・・・別に、いいよな!MT無いとPCの動作も軽いって、こないだ喜んでる奴も居ましたし・・・・』
     :『だいたい、パワーだけ強化したって、実戦で役に立つのかな・・・・』
ボブ:『・・・・アーネスト、なんか言ったか?』

移動01
ボブ達を発見するニナ

ニナ:『ん!?・・・・・話し声が聞こえる?』
  :『あっ!!あいつは・・・・さっきはよくもやってくれたわね!!』
  :『・・・・いや、まだ居る?・・・・二人?・・・・三人?・・・・・・・・何?・・・・あのでっかい奴!?』
  :『・・・・・・・・・・あんなに急いで、ジオバンニ達の方に向かうつもりね・・・・』

サップ:『・・・・でも、何で隊長はP7Jにあいつらが降下することが、分かるんですかね?』
アーネスト:『・・・・そういえば、そうだな?・・・・なんでだろ?』
ボブ:『・・・・ちっ!!・・・・見てくれは機械でも、頭の中身が昔のまんまじゃ、その程度だろうな・・・・』
   『奴らだって、一応はプロの端くれなんだから、無線を傍受されるようなヘマはしねぇと考えていいだろ?』
アーネスト:『・・・・まぁ、言ってることは正しいかな?』
ボブ:『・・・・だとしたら、そんな正確な情報、内通者に決まってんだろ。』
  :『・・・・しかも、あの連中の中にいる!!』
   『早くしねぇと、その内通者に手柄みんな持ってかれちまうぞ!!』
サップ:「・・・・案外、頭いいな。」
アーネスト:「・・・・」
ボブ:『・・・・・・・・!?・・・・おい、待て!!』
   『・・・・何か、匂うぞ!?・・・・人間の匂いだ!!』
   『・・・・おめぇら、気を付けろ!!』

ニナ:『・・・・!?』
  :『・・・・・・・・気付かれた!?・・・・なぜ?・・・・風上?』
  :『・・・・こんな微風で?・・・・あの怪物、すごい嗅覚ね・・・・感心してる場合じゃないか・・・・よし!!』

戦闘00戦闘01戦闘02
サップ・アーネストを秒殺するニナ

ニナ:『・・・・さて、後はあなた一人よ。・・・・こっから先に行かせるわけにはいかないのよ!!』

※またまた、展開が強引で申し訳ありません。。。決して面倒になってきたわけでは無く、勢い余って、一挙にいってしまいました( ´∀`)ゲラゲラ
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突然ですが、今日、明日と京都に行って来ます。
嫁さんの友達の結婚式がありまして、アッシ~君して来ます。
自分の大好きな新撰組 縁の地『壬生』に行って参ります。
八木 源之丞屋敷は未だに残ってると思うんだけどな~
ちなみに、自分は土方 歳三 崇拝者です。斉藤 一の心酔者であり、永倉 新八の大ファンです。ってすいません、ただのヲタクでした( ´∀`)ゲラゲラ
撃墜00
ニナが撃墜され、呆気に取られる隊員

ジオバンニ:『!!・・・・ニナが落とされたのか!?』
エンリケ:『・・・・・』
フェルナンド:『くっそ~!!一体、なんだってんだ!!』
      :『大体、あいつらは何者なんだ!!』
ジオバンニ:『・・・・バイオ研究所を襲ったのも、奴らの仕業か・・・・』
     :『・・・・目的は依然不明だが、この辺りに何かあることは確かだな!!』
グティ:『・・・・ちくしょ~』
ジオバンニ:『グティ!!暗号通信だ、管制室に至急応援を頼め!!』
グティ:『了解!!チェックメイトキングⅡ、ブラボー聞こえますか!?』
   :『・・・・・・・・・』
   :『駄目です!!・・・・ジャミング波で妨害されてるようです!!』
シュ~ン
     ドドドド~ン
ジオバンニ:『くっ!!』
     :『いつまでも一箇所にとどまるのは危険だな!?』
     :『レイナ、フェルナンド、戦線を一時離脱するぞ!』
     :『俺とエンリケで援護する!!』
     :『グティ、ロッシ、砲台の目を引き付けてくれ・・・・』
オニール:『・・・・ふぅ、やっと蝿を叩き落したか!!・・・・ちょっとあっけない気もするが・・・・』
    :『急な作戦変更だ、少々の損害は已むを得まい!!』
    :『・・・・おっ!!奴ら後退して行くぞ!!』
    :『アーツ隊はどうか?』
スコット:『・・・・・・・・・・』
    :『・・・・つかず、離れず、奴らをマークしている模様です!!』
オニール:『・・・・上出来だ!そのまま続けさせろ!!』
    :『ボブ達にも連絡!!追撃させろ!!』
スコット:『・・・・オニール隊長!!諜報部副司令官のコールドマン様から入電!!』
    :『・・・・はい、少々お待ちください!』
オニール:『・・・・なんだ?この忙しい時に!!』
    :『はい、代わりました!・・・・・・・・・・』
    :『・・・・・・・・・・イーグル?はい・・・・はい・・・・りょ、了解!!』
スコット:『・・・・副司令官はなんと?』
オニール:『・・・・・・・・・・無線の周波数を3.14に合わせろ。』
ガ~
   ガッガッ
ロッシ:『ポイントP7Jなら、降りられそうだ・・・・』
ジオバンニ:『よし、P7Jまで下がるぞ~!!』
スコット:『・・・・こ、これは?敵の無線ですか?』
オニール:『・・・・俺たちは副司令官の掌の上で転がされてたんだ・・・・』
    :『・・・・くっ!!失敗は許されんぞ。全員に通達しろ!』
落下00
落下するニナ

ニナ:『・・・・・・・・・』
  :『・・・・ちょっと、派手に爆発させすぎたかな?まぁ、目くらましにはちょうどいいか・・・・』
  :『・・・・メンテナンスをしたのは、ロッシとレイナか・・・・』
ニナ:『うまく引っ掛かってよ・・・・それ!』
シュルルル
   シュッ

落下01
ワイヤースリングを投げるニナ

ニナ:『ふぅ、何とか無事のようね・・・・さすがはaerysoulのテクスチャだわ。火傷一つないなんて』
  :『・・・・さてと、拳銃2丁じゃ心細いわね・・・・』
    :『・・・・!?あれは、何かしら?』
敵基地発見00
山間部に何か?を発見

※久しぶりの更新となりました。ちょっと、時間が取れなくなってきているので滞ることもありますが、長い目で見てやってください<(_ _)>よろしくお願いします
こんばんは~!!
土日と地元のお祭りでした。ちょっと見に行ったつもりが、お祭りに参加することになってしまい、
結局、3日間飲み続けるというとんでもないことになってしまいました。
未だに酒が抜けてないようなふわふわした感じです。
明日には、続きもアップできると思いますので、宜しかったら見てやってください。

皆さんも飲みすぎには注意しましょう!!!!!!
追伸:祭りさいこ~~~~~~~~~~~~
降下
クロコスの着陸地点を確保・制圧する為、降下するMAC

ズドドドドド
              ピカッ
      ドドドド~~ン

スコット:『・・・・4番砲台・・・・沈黙!!』

ニナ:『二つ!!』
   『・・・・にしても変ね・・・・固定砲台?・・・・なぜ、こんなところに・・・・』
   『・・・・まるで、基地みたい?』
グティ:『固定砲台は数機確認できますが、迎撃機はあがってこないようですね!!』
ロッシ:『・・・・それも妙だよな!!』
     :『お前は、上空制圧してろ!!・・・・』
ジオバンニ:『俺もそうした方がいいと思うぜ!!・・・・いくら四つ星ライセンスったって教官一人じゃ・・・・』
グティ:『了解しました。・・・・でも、さすがですよね!!既に三つの固定砲台落としてますよ!!』
ロッシ:『・・・・マジか?・・・・四つ星は伊達じゃねーって事か!!』
     :『エンリケ!!・・・・どうだ?着陸できそうか?』
エンリケ:『・・・・あぁ、周囲には敵さん居ないようだぜ。固定砲台の付近しか布陣してないんじゃないのか?』

オニール:『ボブの隊は何やってんだ、Jet-Bikeのほうは、まだ落とせんのか!?』
ボブ:『おい、アーネスト!!隊長様が早くしろってよ!!』
アーネスト:『・・・・ちょこまか、ちょこまかとすばしっこいんだ・・・・よーし、そのまま・・・・今だ!!』
ドン!!・・・・シュオオオオオオ~~~~

スティンガ~
熱源感知式ミサイルを発射するアーネスト

ビーー・ビーー・ビーー

ニナ:『!!・・・・後方にミサイル!?』
   『・・・・追ってくる!?・・・・誘導弾?・・・・どうせ熱源感知でしょ・・・・』
   『もうちょっと引き付けて、と!!』

追尾ミサイル01

   『よし!!・・・・フレア投下!!』

ポチッ・・・・??
・・・・ポチッ・・・・

グティ:『あれ?教官の様子が変だな??』
ロッシ:『グティ・・・・何よそ見してんだ!!』
グティ:『いや・・・・教官の様子がおかしいんだ!!・・・・なんで、フレア出さないんだ?』
ロッシ:『・・・・・ちょっと引き付け過ぎだな!?』

ポチッポチッポチッ
ドン・ドン

ニナ:『・・・・やだ・・・・もしかして故障!?』
  :『・・・・・クッ!!』

追尾ミサイル00
フレアを投下しようとするが・・・・迫るミサイル

ニナ:『・・・・・・・・・・!!』
   『

グティ:『・・・・・きょうか~ん!!』
ロッシ:『・・・・・・おいおい、マジかよ!?』

ドカ~~~ン
脱出00
撃墜されるニナ

ニナ:『きゃあ~~~~~~~』

勢いに任せて作ってみたものの・・・・これからどうすればいいんだろうか? 地元のお祭りがあるので、ちょっと滞るかもです。
※作者取材の為、日曜日はお休みとさせていただきます・・・・なんちゃって
固定砲台01固定砲台00
姿を現した固定砲台

ドシュッ
ドドドドドドドドドッ
  ドシュッ
          ドシュッ
ドドドドドドドドドッ
ドシュッ
砲撃00
散開するニナたち

ニナ:『!?・・・・散開!!・・・・撃ってきた・・・・やはり、バイオ研究所と何か関係ありそうね。』
   『にしても・・・・こんなに離れてるのに・・・・素人!?』
   『・・・・・』
ロッシ:『ハッハッハッハ!!・・・・あそこか?・・・・そんなんじゃ、七面鳥にもあたらねーぜ!!』
    『ご丁寧に、自分の位置を教えてくれてるのか!!』
レイナ:『・・・・・・・・・・』
フェルナンド:『レイナ!!・・・・おい、レイナ!?』
レイナ:『・・・・ん?・・・・何か言ったか?』
フェルナンド:『どうしたんだ?・・・・久しぶりの実戦でびびってんのか?』
       『・・・・降下準備はいいか?』
レイナ:『・・・・降下準備?』
フェルナンド:『ああ・・・・整備したのは、お前とロッシだろ?』
      :『こんな戦闘は予測してなかったから、対空装備しかしてなかっただろ?』
      :『俺たちがクロコスの降下ポイントに降下して、制圧しなきゃなんねーの!』
   ドシュッ
ドシュッ
              ドシュッ
Bob00.jpg
戦闘中のボブ

レイナ:『えぇ・・・・二人でか?』
フェルナンド:『ホント・・・・どうしちゃったんだ?・・・・おまえ!?』
       『ニナが、グティたちもこっちに呼び戻しただろ?』
       『お!!噂をすれば・・・・』
グティ:『フェルナンドさん、よ~く周囲確認してくださいよ!』
フェルナンド:『おまえこそ、物資の投下忘れんなよ!』
ジオバンニ:『よし、気ぃ引き締めてけよ!!・・・・いくぞ!!』

スコット:『!!・・・・奴ら降下をはじめました。』
     『ポイント・・・W7Jです。』
オニール:『よーし!!・・・・アーツの隊を付近に配置しろ、気取られるなよ!!』
スコット:『アーツ聞こえるか?・・・・ポイントW7Jに向かってくれ!・・・・慎重にな!!』
ド~~ン
砲塔破壊00
固定砲台の破壊に成功したニナ

追伸:ほんとは、この後も続きはすでに出来てるんですが、お楽しみという事で・・・・
ちなみに、今回の画像作品はほとんど、レタッチ(ポストワーク)なので、作製時間が短くなりました!
あれ、なんか文章おかしいな?要は、PC君がへタレちゃんなので・・・・(-公-、)

つづく
こんにちは~
前回【バイオ研究所】にて使用した、Vue付属のシーンなんですが、著作権の問題があるかも、とのありがた~いご指摘をいただきましたので、英語無知&臆病者の自分は、内容を確認する前にとりあえず画像を破棄させていただきました。(今、確認出来ない状況にある為でもありますが!)
帰宅後、よーく内容を確認したいと思います。
ご指摘をいただいた、mmcさんに多大な感謝をいたしております。(早く輸送トレーラーを完成させねば・・・・)
本当にありがとうございました!!今後も、無知&無謀な自分にご指導のほど宜しくお願い致します。
皆さんも気を付けてください。
Bob.png
オニール隊長

オニール:『おい、まだ連絡は来んのか?』
スコット:『はい・・・・変ですね。ハウンド(ジェームス)が定時連絡を怠るなんて・・・・レンジ幅をMAXにしてみます!』
オニール:『・・・・・・・・何してやがんだ!!さっきのツナギでは急遽、訓練になって連絡が取れんかもとは言っとったが・・・・遅すぎる』
     『本部に連絡するか!?』
スコット:『オニール隊長!!未確認機がこちらに向かってきます!!』
    :『機体、機数は確認できませんが、複数である事は間違いありません!!』
オニール:『ハウンドか?・・・・にしては連絡を寄こさないとこを見ると・・・・連絡は後だ、ちょっと様子を見ろ!!』
     『ほかの隊員にも様子を見る様、合図を送れ。』
スコット:『了解!!』

IMG_0068.jpg
合図を確認する、ボブとサップ

ボブ:『お、隊長から合図だ!!・・・・・・!?』
  :『おい、未確認機が複数こちらに向かってるらしい・・・・隊長はしばらく様子を見ろって言ってるが、いつでも迎撃できるよう用意しとけ!!』
サップ:『し、しかし・・・・隊長の指示を無視してはまずくないですか?』
ボブ:『バカだなぁ!!いきなり、攻撃しろって言われてからじゃ遅いから言ってんだよ!!』
  :『あれぁ、どう見てもバイオ研究所に向かってるぜ!』
  :『あいつ、せこいから打ち損じたときは俺たちのせいにしかねないぜ!!』
サップ:『・・・・準備ぐらいはいいか!』
ボブ:『アーネスト!向こうの部隊にも、合図を送っとけ!あの位置からじゃ隊長の合図は確認しずらいからな!!』
アーネスト:『了解!!』

ピカッ

ニナ:『ん?何か光った!?』
グティ:『・・・・教官、何か言いましたか?』
ニナ:『う~ん、気のせいかな?あっちの方で、何か光った気がしたのよ!!』
ロッシ:『俺も見たぜ!!』
ニナ:『生存者ってわけではなさそうね、バイオ研究所からは遠すぎるし・・・・』
   『何かしら?ちょっと寄り道しましょ!!
   『グティはそのまま進路を維持!!敵かも知れないわ、いつでも回避行動できるようにね!』
   『ロッシ!!高度を下げるわよ!!ついてきて!!』
グティ:『了解!!』
ロッシ:『了解!!』

降下
二手に別れるニナたち

スコット:『隊長!!敵が二手に分かれました!!』
    :『補足されたのでしょうか?』
    :『設置しておいたレーダーレンジ内に入りました・・・・』
    :『一機はJet-Bike』
    :『もう一機は・・・・An Known』
    :『いや、クロコス・ワンです。』
オニール:『・・・・ボブめぇ、下手打ちやがって!!』
    :『まぁ、いい』
    :『作戦変更するか?クロコスごと無傷で手に入る予定だったが・・・・いや、この手があったか!!』
    :『目くら打ちで構わん、こっちの位置を教えてやれ!』
    :『うまくやれば、まるごと捕獲できるな!!』
    :『回線開け、コードはいつもの通り』

ボブ:『こっちの位置を教えろだと?』
オニール:『ボブ!!お前の得物は、熱源感知式だったな?』
    :『Jet-Bikeを狙え!!』
ボブ:『一人、実験材料が減っちまうぜ?』
オニール:『MI社の社員なら三つ星のライセンス所持は確実だ、直撃は免れてくれるさ!』
スコット:『アーツ隊、回線開きました。』
オニール:『アーツ聞こえるか?合図を送るまで待機してろ!!』
    :『やつら、お前たちの事は気付いてないらしい・・・・』
スコット:『こっちの位置を教えろだなんて、一体どう言うことなんですか?』
オニール:『まぁ、黙って見てりゃわかるさ!』
    :『コンバット・オープン・・・・やろう共かかれ~!!』

追伸:展開が強引ですいません。突っ込みどころは満載かと思いますが、大目にみてちょ・・・・一挙にキャラ増やしすぎて、自身も顔とキャラが合っていないという、体たらく振りです((´∀`*))。いったい、この後どうすればいいんだろうか・・・・・・・・・なんとかなればいいけど。。。

つづく

バイオ研究所の手前、このベルデ山脈を越えるといよいよバイオ研究所です!

ただいま、ニナ率いるMACの隊員は急いで、バイオ研究所に向かっております。
作者が、優柔不断な為、シナリオを三回も書き直していた為アップが大変遅れております。
シナリオは決まりましたが、画像の方で、またまた迷っている為、本日中にはアップ出来ると思います。
宜しく御願いします。

背景は、Vue同梱の物、クロコスはPoserにてレンダ、ポストワークにてブラー効果です!
手抜きとは言わないで((´∀`*))ヶラヶラ

※使用していた画像ですが、著作権の問題がありそうなので、破棄させていただきました。
ご指摘いただきましたmmcさん、本当に感謝しております。ありがとうございました。
皆さんもお気を付けください。
廃墟
完全に廃墟と化してしまったバイオ研究所

ロッシ  :『な、なんじゃこりゃ!?』
レイナ  :『元の形もわからないぐらい・・・・・どうやったら、ここまでやれるのさ!?』
ニナ   :『こうしちゃいられないわ!!まだ、生存者がいるかも知れない!!』
    :『全員出・・・・・』
エンリケ  :『おっと!!まぁ冷静になりなって・・・・・』
    :『状況見りゃ解るだろ!!手遅れだって、手遅れ!!』
    :『いいたかねーけど、あんたはあくまでも教官なんだ!!部隊の出動までの権利は与えられてはいないんだ!!』
ニナ   :『くっ・・・・・』
フェルナンド:『・・・・残念だが、そういうことだな・・・・・』
ニナ   :『でも、そうこうしている間にも・・・・もし生存者がいたら救出することが出来るかも知れないじゃない!!』
グティ  :『教官の気持ちもわかりますが、私設部隊ですし・・・・司令官に指示を仰いでみては?』
ニナ   :『・・・・もう、いいわ!!』
    :『あなた達がいかないなら、私一人でも出動するから!!』
ジオバンニ:『おい!ちょっと、待ちな!!・・・・・・・・いいんじゃねーの!!』
    『・・・・』
    『訓練って名目で出動すれば!!』
ニナ   :『・・・・ジオバンニ・・・・』
エンリケ  :『・・・・・』
ロッシ  :『そいつぁ名案だ!!』
レイナ  :『・・・・・・・・大気分布濃度、分析結果出ました!・・・・汚染は無い模様。』
    :『・・・・装備は各自の判断でいいのか?』
ニナ   :『・・・・レイナ・・・・えぇ、皆に任せるわ!』
フェルナンド:『しょうがねーなー!!・・・・ニナ、ぐずぐずしてると置いてくぜ!!』
ニナ   :『・・・・フェルナンド・・・・』
グティ  :『ようやく、教官の実力が拝見出来そうですね!!』
ニナ   :『・・・・グティ・・・・ニナって呼んでって言ってるでしょ!!』
ロッシ  :『補給物資はたんまり積んどいたからな!!派手な訓練になりそうだな!!』
ニナ   :『ありがとう、みんな・・・・ジオバンニ、エンリケ、グティは001、レイナ、ロッシ、フェルナンドは002』
    :『レイナ!管制室に通達!!ディビジョン J(隊長名がまだジェームスなので)、これより実戦訓練に入る』
    :『Cハンガーからの出動許可されたし!!』
レイナ  :『了解!!』
    :『・・・・・・・・』
    :『出動許可おりました!!作戦コードは【キングⅡ】管制室呼び出しは【ブラボー】だそうです。』

発進準備
Cハンガーで出動を待つクロコス001、002

ニナ   :『了解!!・・・・みんな、用意出来次第、シャトルバスに乗り込んで!!』
出動
シャトルバスから降りるなり、急いで機体に乗り込む隊員たち

ジオバンニ:『腕が鳴るぜ!!』
グティ  :『へぇ~!!あれが、教官の専用機か~・・・・ちょっと古いタイプだけど、スピードは抜群だもんな!小回りも効くし!』
ロッシ  :『あれも、外注の設計士が担当してたよな・・・・』
フェルナンド:『あぁ・・・・rdouraku氏だったな、確か!・・・・MI社初の受注生産だったよな~』
レイナ  :『社運がかかってたから、社長もぴりぴりしてたしね。ほんと臆病だから・・・・社長!!』
出動3
バイオ研究所に向けて、発進するニナ達(手前から、グティ、ロッシ、ニナ)

追伸:今回は友情出演として、私をぽざくら、Blogデビューと多大な影響を与えてくださったrdouraku氏に登場していただきました((´∀`*)) ちょっと、展開が強引(ちょっとじゃない)な気もしますが、かなり大目に見てやってください。 感想など、いただけると幸いです!!
資料収集

ジオバンニ:『おい、フェルナンド!!お前、ちゃんとバイオ研究所の資料探してるのか?』
フェルナンド:『ああ、ちゃんとやってるさ!あっちが大騒ぎだってんなら、ニュースでやってないかな?と思ってね!!』
    『それにしても、JDNニュースのジェシー・キャロルいい女だよな!!』
    『最近、化粧、変えたみたいだけど、色気が出たって言うか・・・・・たまんねーよな~!!』
ジオバンニ:『社長のjdndukaとデキてるって、ワイドショーでやってたぜ。』
フェルナンド:『えぇ~それホントかよ?すげーショック!!・・・・・社長だかなんだかしらねーけどよ・・・・・あれ、なんて読むんだ?』
ジオバンニ:『嘘かホントかしらないけど、適当にキーボード弾いた名前を、ニック・ネームとして使ってるらしいぜ。』
    『まったく、お偉いさんの考える事は、庶民にゃ理解しかねるぜ!!』
フェルナンド:『まったくだな!!』

ピロロロロロ~

ジオバンニ:『お、教官様のお呼び出しだ!!フェルナンド、テレビの声、小さくしてくれ。』
    『はい、ジオバンニです・・・・・』

Nina  :『そっちはどお?何か情報つかめた?』
     『こっちはもうすぐ、クロコス・ゼロを飛ばせそうなんだけど・・・・・』
ジオバンニ:『あまりパッとした情報は、無さそうですね。研究員の人数すら公開されてません。』
    『いや、ちょっと待ってください・・・・なんじゃ、こりゃ?』
    『NPC?』
    『・・・・NPCって、何の略だ?隊長宛てにメールが来てるけど・・・・・』
    『あれ?おい、どうなってんだよ?』
バンッ、バンッ
フェルナンド:『どうした?』
Nina  :『何があったの?』
ジオバンニ:『隊長のページ開いてたら、いきなりフリーズしちゃって!?操作不能です・・・・』
Nina  :『・・・・・・・・・・NPC?・・・・・・・・・なんだろ?』
    『外部から、この本社内のデータベースを干渉できるはずは無い・・・・・やはり、まだスパイは何人かいると見て間違いなさそうね!!』
グティ  :『・・・・・クロコス・ゼロの換装が終わりました!!』
Nina  :『お疲れ様!!急がせて悪かったわね・・・・・』
    :『ジオバンニ、フェルナンド!お疲れ様。・・・・・もう多分、証拠は出てこないわ。』
    :『ガレージに戻ってきてくれる?ついでに人数分、ジュース買って来て!』

エンリケ  :『目的地周辺までは、オートドライブで飛んで行くんですが、これがブーストで、これがズーム、これが・・・・・』
Nina  :『ありがとう。さすがねこんな短時間でここまで良くやってくれたわ!!』
    『それじゃぁ、早速飛ばしましょうか!!』
フェルナンド:『了解!!』
ジオバンニ:『了解!!』
目標到達2
クロコス・ゼロの換装も終わり、カタパルトに移動するのを眺めるNina

ピピッ・・・・・ブウォ~ン・・・ブウォ~~ン・・・ボボボボ~~シュウ~~~~ン

Nina  :『目標到達予定は?』
フェルナンド:『気流の関係もありますが、だいたい30分ぐらいですかね。』
Nina  :『確か、今回の設計はCari氏だったわね。設計思想が30年ぐらい先に行ってるって評判なのよ。あの人』
エンリケ  :『お、メンテナンス組もどうやら終わってきたようだな・・・・・』
    :『ロッシ!レイナはどうしたんだい?』
ロッシ  :『トイレだってよ。野暮なこと聞くもんじゃねーの!!お、タイプゼロ、もう飛んでっちまったのかい?』
フェルナンド:『あぁ、設計当初は輸送のみだったんだけど、Cari氏が偵察任務にも活かせるってんで、あらかじめカメラを装着できるようにアタッチメントが用意してあったんだ。』
ロッシ  :『へぇ~、なるほどね~』

プシュッ

ロッシ  :『うんめぇ~!!』
エンリケ  :『おれ、冷たいメロー・イエロー取ってくれる?』
レイナ  :『ブラックないの?』
ジオバンニ:『おい、それ!オレ用に買ってきたDr.ペッパーだぜ!!』
フェルナンド:『よく、そんなの飲むよ・・・・・』
グティ  :『教官、余り物ですいません。』
Nina  :『ニナって呼んでくれていいわよ。なんだか堅苦しくって・・・・・』
    :『そろそろ見えてくるはずなんだけど・・・・・』

全員  :『な、なんだこれ!?』
目標到達


バイオ研究所に向かった、クロコス・ゼロ!!そこに映った衝撃の映像とは(みんな知ってるか(-公-、)シクシク)
次回につづく
※物語はフィクションですが、ホントの部分もあります。各自の想像力にお任せいたします。
友情出演:Cariさん、jdndukaさん(順不同)、勝手に出演してもらいました( ´_ゝ`)ゞわりぃわりぃ
ギャラは発生しませんのであしからず( ´∀`)ゲラゲラ
突撃20080313

こんなイメージが作りたくて、ストーリー物を作り始めたんですが、戦闘シーンになかなか、辿り着けない・・・・・
ストーリー作るのって難しいなぁ・・・・と思う、今日、このごろです。
ガレージ01jpg
教官の遅刻に、すねているジオバンニ

Nina:『ゴメ~ン!!遅れちゃった~!!』

ジオバンニ:『10分の遅刻ですよ!!短時間でA装備させたくせに!!』

Nina: 『ほんと、ごめん。急にたてこんじゃって!』
    『みんな集まってる?』

ジオバンニ:『はい、何とか・・・・・ただ・・・・・』    

Nina :『・・・・・どうしたの?』

ジオバンニ:『・・・・・その~・・・・・大変、申し上げにくいのですが、ジェイムス隊長がまだみえておりません!!』

Nina :『・・・・・あぁ、彼はいいの!!』
    『・・・・・先ほどスパイの容疑で逮捕したから!』

隊員1:『えぇ、た、隊長が?』
隊員2:『どうなるんだよ、これから?』

Nina  :『皆さん、落ち着いて聞いてください!!』
       『その隊長が何者かと交信しているのを聞いたの!』
       『どうやらバイオ研究所の方で何か作戦が進行しているようなのよ・・・・・』

隊員1:『バイオ研究所?』
隊員2:『その交信内容が、どんな内容か解りませんが、かなりやばそうな話ですね・・・・・』
隊員3:『バイオ研究所とは連絡は取れないんですか?』

Nina  :『昨日までいた、CBSの同僚にも確認したんだけど・・・・・』
       『回線の改修工事の最中で、連絡が取れないらしいの。』

隊員3:『クロコス・ゼロを使ってみたら?』
隊員2:『無人機か・・・・後部にカメラ付ければ、遠隔操作で状況の確認が出来るな!!』
Nina :『いいアイデアね!』
    『バイオ研究所って言うぐらいだから、どんな事になってるか解らないし!』
    『訓練どころじゃなくなって来たわね!!』
    『えーっと・・・・』
隊員1:『グティエレスです。グティって呼んでください!』
Nina  :『じゃぁ、グティ!エンリケとクロコス・ゼロの設定をお願いできる?』
グティ   :『了解しました。それでは、早速、取り掛かります!!』
エンリケ :『・・・・・30分いただけますか?』
Nina  :『悪いけど10分でやって!』
     『ジオバンニはもう一人連れて、バイオ研究所の資料を片っ端から調べてちょうだい!』
ジオバンニ:『了解!おい、フェルナンド行くぞ!!』
フェルナンド:『イエス・サー』
Nina :『残りの隊員で、機体の再チェック!!』
     『いつでも発進できるようにしておいて!!』
隊員3:『俺がロッシで、こいつがレイナ!教官さんよ~資料に目を通したんだろ?』
隊員4:『名前ぐらいちゃんと覚えてくれよな!レイナだ、よろしく!』
Nina :『ごめんね・・・・名前と顔が一致しなくて・・・・でも、もう大丈夫よ。しっかり覚えたから!』
ガレージ02
一抹の不安を抱えながら、隊員に指示を出すNina

スパイは一人とは限らない・・・・・その言葉がNinaの心の奥底に引っ掛っている、不安を抱えたまま気心の知れない隊員たちと準備をすすめざるを得ない状況が、更に拍車をかけてゆく・・・・・
『・・・・・こちらNina!!』
廊下
隊員の訓練の為、ガレージに急ぐNinaさん

『・・・・・どうしたの?そんなに慌てて!!何かあったの?』

『あ、Yukiちゃん?取材班につないで!!』
『ごめん!ぽざら列島で、ジオハイム社の総帥を乗せたリムジンが何者かに襲撃を受けたみたいで、みんな出張ってて・・・・・』

『・・・・・どうしたのよ?・・・・・早速スパイ、捕まえたの?』

『えぇ、スパイの割りにおバカさんだったから、すんなり行ったんだけど・・・・・バイオ研究所の件で、誰かと交信しているのを聞いたのよ!』

『・・・・・バイオ研究所?・・・・・あぁ最近立ち上げたばかりの、胡散臭い施設の事ね!こないだMI社の偉いさんの取材した時に、研究費ばかり嵩んで維持するのが大変だってぼやいてたわ。』
『ちょっと待って、同じ系列会社だからHotLineが繋がってたはずだけど・・・・・』
『・・・・・あれ?駄目だわ!山奥に建てたんで、無線でNetwork組んであったけど、情報流出の恐れがあるからって有線に切り替えてる最中みたい・・・・・』

『・・・・・悪い!取材班が戻ってきたら、その足でバイオ研究所の取材に行ってくれって頼んどいて!』
『今から、隊員の訓練しなきゃいけないから・・・・でも、この回線はいつでも繋がるようにしておくから!』

『・・・・・了解!!気を付けてね。』

『なにを?・・・・ちょっと連中をからかってくるだけよ!無茶する気もないし!』

『違うわよ!あんたに操縦の心配なんか、無駄だって事はわかってるんだから!!スパイは一人とは限らないでしょ!』

『・・・・・そうね!ありがとう、気をつけるわ!!』
廊下02
隊員の待つガレージの前で
露見00
『おい!!どういうことなんだ!?』
『・・・・・さっき、上からの急な人事配置で、新人教官が派遣されてきたんだが・・・・・なにか、掴んでいる様な言い回しなんだ。』
『話振りからは、完全に把握しているような雰囲気ではないんだが・・・・・』
『・・・・・あぁ、そうなんだ!?』
『情報が漏れているような事は、無いと思うんだが・・・』
『あぁ・・・・こちらもそれとなく探りを入れてみるが・・・・あぁ、頼む』
『急遽、実践訓練をやるとか言い出しやがって、その間連絡は取れないが、何か解ったら機密暗号化してメールしておいてくれ』
『ところで、バイオ研究所の方はどうだ?・・・・・成功したのか!』
『ふむふむ、そちらも合わせて流しておいてくれ!』
『・・・・・よし!と』
『ご苦労様!!とりあえずカマ掛けてみただけだったんだけど・・・・・』
『まさか、あなただったとはね!!』
『き、貴様~!!』
露見01
『調べる手間が省けたわ!!』
『・・・・・いつからそこに居た?』
『・・・・・』
『情報部では、人物の特定は出来てなかったのよ!!』
『まぁいいわ!あとはこっちで何とかなりそうだから』
露見02
『いきなりで悪いけど、お別れね!!』
『・・・・・バイオ研究所?』




・・・・・その頃バイオ研究所では
Birdon.jpg
『MI社グループ系列会社、Capital Broadcasting Station(CBS)から派遣されてきました!現場の特派員をしていたので、射撃、護身術程度は一応習得してます。』

『皆さんの事は、人事部の資料を一通り目を通してますので、ある程度把握してます。』

『あなたが、ジオバンニね。射撃の技術が群を抜いているようね。期待してるわ!』
新人挨拶-2
『・・・・・エンリケって方は、どなた?』
『・・・・・』
『・・・・・』
『・・・・自分であります!』

『・・・・・そう。・・・・・程々にね。』
『・・・・どういう意味だ?』
『・・・・なんかしたのか?』

『さて、皆さんの技術を、この目で確認したいわ。10分後に、A装備でガレージに集合』
『A装備を10分で?』
『何、考えてやがる・・・やっぱり、素人だな!』

『こそこそしゃべってると、時間オーバーになるわよ!オーバーした人は、重圧力訓練1時間よ!』
『い、一時間?』

『イ、イエス・サー』

いきなりの実技訓練に戸惑う兵達、その頃・・・MI社バイオ技術研究所では、異変が起こっていた・・・
『アテンション!』
『・・・・・諸君、作業中にも関わらず急に召集を掛けて申し訳ない。』

『召集したのは他でもない。今日付けで配属された、諸君の教育を担当してもらう教官を紹介しようと思ってな!』
『・・・・!?』
『隊長!』
『ん?・・・何だ?』
『教育担当とは、どんな教育なのでありますか?教官殿の専門分野は何なのでありますか?』
『せっかちな奴だな!今から説明しようと思ったとこなのに・・・』
『し、失礼いたしました』

『・・・話が前後してしまったが、続けよう。専門分野は特に無い!』

『全てに於いて特A級のスペシャリストだ。実力の程は諸君らの目で確かめてほしい!・・・実を言うとわしも知らんのだ。上からの命令でな・・・』

『政治執行部を除いて、全てが民営化された現在、年齢が若いため評価は低めだが、4つ星のランクを所持しているらしい・・・(20歳前後の若造が俺と同格だと~?何かの手違いじゃねーのか?)』
『よ、4つ星??』
『ホントかよ?』
『た、隊長!教官がみえました・・・・』
『ゴホン!・・・入りたまえ』
新人挨拶
『今日付けで配属になりました、ニナ・フォルトナーです!ヨロシク』
『( ´;゚;ё;゚)・;'.、・;'.、ゴフッ!!』

※最近、頻繁にMI社の試作機のテストパイロットを行っていた経緯から、洞察力、運転技術、アクシデントに対する冷静な判断力が、MI社 本社人事部の目に留まり、MAC(maccha Asult Crisis)の教官に抜擢されたようです。(期限付き契約)

※背景の画像は
ぐったりにゃんこさんのHP
http://guttari8.hp.infoseek.co.jp/
内のLab000を使用させていただきました。
クロコス

MIA001(Crocus)

Cariさんに命名していただき、無事納品完了しました!
なので、無人版・有人版をあわせて配布開始したいと思います。
今回も内輪でもりあがっての作成となった為、ぽざくらではなくこちらのみ(ぽざくら外Free)の配布とさせていただきます。
Crocus.zip 梱包内容
Prop4種:Crocus-0(無人)、Crocus-1(有人)とそれぞれのTireになってます。Tireはそれぞれ、ペアレント済みのPropになってます。本体を呼び出してから読み込んでください。
Pose1種:Aiko3用の運転手Poseです。
Textures1種:モニター部分の物です。

以上です。不具合等ありましたら、一報御願いします。

40.jpg

無事到着と思いきや、いきなり“ナイツ”カラーに塗装されてました!!( ; ロ)゚ ゚

41.jpg
付属しておいたA3用Poseがずれていたようです(-公-、)シクシク

自分で言うのも何ですが、かっこええ~((´∀`*))ヶラヶラ
※Cariさん、勝手に画像使わせてもらいました!ごめんなさい
もしも、知ってたらスル~してください。
http://www.andi3d.co.uk/default.php
Free Downloadしか見てませんが、ちょっと一風変わった作品とミリタリー物がちょこちょこ置いてあります。
会員登録が必要ですが、自分は好きなサイトの一つです。
宜しかったら一度訪問されてみては?
Jet5-1.jpg
Jet5-2.jpg
モーフターゲットを仕込んでみた( ´∀`)

以前、確かBikeって言う作品で、スタンドにMTを仕込んだことがありましたが、その次の作品でMTの仕込みに失敗して以来、トラウマになってました。が、稼動箇所一箇所のフィギュアを作ってもしょうがないなぁと思いまして、再度チャレンジしてみました。パラメーターダイヤルを弄る時の緊張感・・・・ふぅ(汗
なんとか成功したみたいですΣ(゚Д゚ノ)ノ おおぉぉぉぉ~
輸送
飛行試験
高度試験中の試作Jet

先日、地球解放同盟軍から要望があり、急遽、有人操作となった試作Jetです。
ただいま、試運転の最中ですが、好調のようです。操作はなるべく簡単にしておきました!
『もう!急にコンセプト変更するから、運転席が窮屈じゃない!maccha-Industryの技術者もそのくらいのこと始めから思いつかなかったのかしら?』
夜間飛行

発注元へ飛び立ったJet(仮)

メカニックA:まったく、こんな時間に何考えてるんだ?
メカニックB:Poser Prop化とか、何とか言う最終調整が終わったらしくて、先方さんが試運転したがってるから、オートドライブモードの試験も兼ねて飛ばすんだとよ!

メカニックC:そうこう言ってるうちに、飛んでっちまったぞ・・・・
メカニックA:ほ~!ちゃんとビルとか避けてくじゃねーか!!
メカニックB:衛星受信とオートマッピング機能も備えてるらしいぜ!
メカニックC:地球解放同盟軍だか、なんだかしらねーけど俺たちを解放してほしいもんだぜ!

ってな感じで、コードネーム【Cari】のもとへ飛び立って行きました!無事届くのかな?

Vue6にてレンダリング、背景のビルは付属のOBJで、jdndukaさんに教えていただいた、いきなり夜の顔になるMatを適用しました!まじ、すごいですね~このマテリアル!jdndukaさん情報ありがとうございました!
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